【東京】おすすめの補聴器専門店ランキング!

東京でおすすめの補聴器専門店をランキング形式で紹介します!

加齢などさまざまな理由によって耳の聞こえにくさを感じ始めたら、補聴器の使用を検討される方も多いのではないでしょうか。補聴器は利用する方の聞こえに合わせて、周囲から拾った音を聞きやすくしてくれる道具です。もしこれから補聴器の使用を考えているのなら

・補聴器はいつから利用するべきか
・補聴器の種類にはどのようなものがあるのか
・補聴器はどこで買えばいいのか

などについては、少なくとも事前に知っておかないといざ補聴器を購入しようと思っても戸惑ってしまうかもしれません。そこで当サイトでは、補聴器に関することをまとめてご紹介していくのでぜひチェックしてみてください。

またWEBアンケートをもとにおすすめの補聴器専門店をランキング形式でご紹介しています。そのほかにも「補聴器の仕組み」「補聴器の購入方法」「補聴器の費用相場」などについても解説します。このような基本的な情報を知っておくと、補聴器を購入する際に役立つはずです。

ぜひ当サイトで補聴器について理解を深め、自分に最適な補聴器選びをして快適な生活が送れるようにしてみてください。

【東京】おすすめの補聴器専門店ランキング一覧!

池田補聴器株式会社の画像1
おすすめポイント:他に類をみない「オーダーメイド補聴器」を製造し、アフターケアも抜群

池田補聴器株式会社は、世界6大補聴器メーカーのひとつであり、人気のあるブランド「スターキー」の直営店です。補聴器大国アメリカの関連企業のメリットを最大限に活かし、「米国式カウンセリング」や予約制度を徹底することで、顧客満足度の向上に繋げています。

世界初の充電式オーダーメイド耳あな式補聴器も販売。音質や大きさはもちろん、充電機能やワイヤレス技術等の進んだ技術で、あなたのきこえをサポートしてくれます。

池田補聴器株式会社の強み

人気ブランド「スターキー」の直営店!商品の熟知度を活かしたサービスを提供

池田補聴器株式会社の基本情報

特徴 世界6大補聴器メーカーのひとつであり、人気のあるブランド「スターキー」の直営店。補聴器大国アメリカの関連企業のメリットを最大限に活かした、「米国式カウンセリング」や予約制度を徹底している。
取り扱いブランド スターキー(アメリカ)
問い合わせ 電話・メールフォーム
TEL:フリーダイヤル 0120-25-3341
会社情報 池田補聴器株式会社
本社住所
神奈川県横浜市港北区新横浜2-6-23 3階

池田補聴器株式会社の口コミ・評判を集めました

 
中広
初めてにもおすすめ
いつもメンテナンスを無料でしていただいてありがとうございます。丁寧なご対応でアフターケアを安心して任せられます。確かな技術力もお持ちですので、初めて方のお店としてもお薦めします。

引用元:https://www.google.com/

東日本リオンの画像1
おすすめポイント:国内ではじめて補聴器を販売したデジタル技術開発にも取り組む老舗企業

東日本リオンは、日本の補聴器メーカー「リオン」を専門的に取り扱う補聴器販売店チェーンです。全国の各グループ会社やフランチャイズ提携先などで、リオネットチェーンを展開しています。

新開発した雑音抑制技術は、通常のノイズリダクションに比べ、騒音レベルの推定時間を早めることで、よりスピーディーに騒音に対応可能。屋内から屋外へと静かな環境から、うるさい環境に移動した場合も、素早く騒音を抑制してくれます。

東日本リオンの強み

日本の補聴器メーカーリオンを専門的に取り扱い。確かな品質で耳鼻科での知名度が高い

東日本リオンの基本情報

特徴 日本の補聴器メーカーリオンを専門的に取り扱う補聴器販売店チェーン。全国で各グループ会社やフランチャイズ提携先などで、リオネットチェーンを展開している。
取り扱いブランド リオネット(日本)
問い合わせ 電話・メールフォーム・FAX(店舗ごと)
認定補聴器専門店リオネットセンター渋谷店
TEL:03-5467-4021
FAX:03-5467-4023
会社情報 東日本リオン株式会社
認定補聴器専門店リオネットセンター渋谷店
東京都渋谷区渋谷3-6-19 第一矢木ビル1階

東日本リオンの口コミ・評判を集めました

市倉満夫
レベルが高い
補聴器専門店です。補聴器フィッティングレベルは非常に高い。修理部門が有り、その場で修理できる。補聴器の事はどんなことでも安心して相談できる。

引用元:https://www.google.com/

 
もんぶ乱(もんぶらん)
とても親切
お葉書が届くと母はお散歩がてらメンテナンスに行ってます。とても親切で、はじめての補聴器のお試しも何種類も貸して頂き納得する物と出逢えました。

引用元:https://www.google.com/

リケンの画像1
おすすめポイント:幅広い年代層の補聴器ニーズに応え、顧客にベストな補聴器を提案

リケンには、全店舗に認定補聴器技能者や、言語聴覚士といった補聴器のスペシャリストが在籍しています。経験豊富なスタッフが一人ひとりの悩みや困りごとを伺い、最適な補聴器選びをサポート。

また、認定補聴器専門店の基準にあった測定機器等の設備を整え、補聴器を販売するうえで必要な「聞こえ」の確認、補聴器の調整・効果測定を実施してくれます。店舗に来られない場合は、自宅や施設へ訪問することも可能です。

リケンの強み

全ては一人ひとりの聞こえのために。経験豊富なスタッフが最適な補聴器選びをサポート

リケンの基本情報

特徴 全店舗に「認定補聴器技能者」か「言語聴覚士」という補聴器のスペシャリストが在籍。経験豊富なスタッフが、一人ひとりの悩みや困りごとを伺い、最適な補聴器選びをサポートする。
取り扱いブランド Phonak/Oticon/Resound/Starkey/Widex
問い合わせ メールフォーム
TEL:03-3451-3148
会社情報 ヒヤリング・ディストリビュータ・ジャパン株式会社
東京都港区芝4-3-11 VORT三田駅前4階

リケンの口コミ・評判を集めました

志保井好史
対応が丁寧
対応が丁寧で、一週間お試しで、補聴器を体験させてもらえ、その後、購入するかどうか決められます。押し売りする様な事は、まったくありませんでした。

引用元:https://www.google.com/

 
ヒアリングストアの画像1
おすすめポイント:補聴器を身近にするために「走る補聴器専門店」がある

ヒヤリングストアでは、着け心地やファッション性、テレビや携帯電話の音声を受信するものまで、お客様の細かなニーズに合わせた補聴器を、各メーカー全500種類の中から選ぶことができます。

全店舗に専用の防音室を完備しており、経験豊富な聞こえのプロがさまざまな角度からお客様の聞こえの状況を測定。事前にしっかり測定するからこそ、補聴器の機能を「一人ひとりに合わせた音」にフィッティングをすることが可能です。

ヒヤリングストアの強み

相談は何度でも無料!一人ひとりに寄り添う補聴器アドバイザーが最適な提案をおこなう

ヒヤリングストアの基本情報

特徴 着け心地が良いものやファッショナブルなもの、テレビや携帯電話の音声を受信するものまで、顧客の細かなニーズに合わせた補聴器を各メーカー全500種類の中から選べる。
取り扱いブランド フィリップス/シーメンス・シグニア/オーティコン/リサウンド/スターキー/フォナック/ワイデックス
問い合わせ 電話・メールフォーム
TEL:0120-77-4133
会社情報 株式会社リードビジョン
東京都品川区上大崎2-14-9 目黒東誠ビル7階

ヒヤリングストアの口コミ・評判を集めました

橋本剛
しっかりしたサポート
最初不安がありましたがレンタル期間含めサポートがしっかりしていて不安もなくなり、質問にもしっかり答えて頂き良い補聴器に出会いありがたかったです。レンタル期間に違うメーカーの補聴器を試せたのはありがたかったです。メーカーによって聞こえ方違ったので良い体験になりました。

引用元:https://www.google.com/

 
TAKAKO IWATA
有難うございます
昨年の11月からお世話になっております。最初は補聴器と言う物に凄く抵抗が有り、中々踏ん切りがつきませんでしたが、思い切って来店してみると、とても明るい雰囲気で、担当者の方が懇切丁寧に指導して下さり、細かい頻度で何回もメンテナンスもして下さり、今では本当に付けて良かったと感謝しております。 最初の二週間位は雑音が気になりましたが、それもいつの間にか脳が慣れてくれて、今では朝付けて夜まで、付けてるのを忘れてる位身体の一部になりました。本当に有難うございました。

引用元:https://www.google.com/

ブルームの画像1
おすすめポイント:4つのあんしんパックで購入前から購入後まで顧客の補聴器選びをサポート

補聴器専門店ブルームは、全国に99店舗を展開しています。店舗には補聴器のスペシャリストである「認定補聴器技能者」が在籍しており、経験豊富な専門スタッフがお客様のお話を聞きながら理解を深め、より良い聞こえをサポートしてくれます。

聞こえや補聴器に関する資料は無料で提供しているので、「店舗へ行くことができない」「事前に補聴器のことを知りたい」という方はまず問い合わせてみるとよいでしょう。

ブルームの強み

首都圏・地方99店舗でサービス展開中!専門家と連携し、ぴったりの補聴器を提案する

ブルームの基本情報

特徴 首都圏および地方も合わせて99の店舗でサービスを展開。さまざまな専門家との連携により、一人ひとりにぴったりの補聴器を提案する。
取り扱いブランド Widex/Signia(EU)
問い合わせ メール
会社情報 ブルームヒアリング株式会社
東京都港区浜松町2-7-1 第38荒井ビル2階

ブルームの口コミ・評判を集めました

kenji komiyama
メンテナンス
7年前からお世話になってます。補聴器は装着してからの頻回の調整が必要ですが、売っておしまいの店もある中で、7年間毎月メンテナンス、微調整をしてくれます。 大変良いお店です。おすすめです。

引用元:https://www.google.com/

 
isao0811
丁寧な対応で安心
付き添いで訪問しています。補聴器を初めて購入するとき親切に対応していただき、納得いくまで説明してくださり、ありがとうございました。 故障があったときも丁寧に対応していただけたのでとても安心できました。補聴器は安い買い物ではないので、このお店を選んで正解でした。

引用元:https://www.google.com/

その他:東京補聴器専門店

ミミー補聴器株式会社

ミミー補聴器は2005年創業の東京都に3店舗を構える補聴器の販売、貸し出し、修理を行っている会社です。一人一人の聴こえの悩みに丁寧に向き合い、生活環境や聴こえの特徴に対して最適な補聴器を提案しています。使用者に応じた補聴器の調整の技術向上にも取り組み、厳正な審査にクリアした認定補聴器専門店です。

基本情報
特徴 お客様の悩みとていねいに向きあう
取り扱いブランド ワイデックス・フォナック・リサウンド・スターキー・シグニア・コルチトーン・
問い合わせ メール・電話
会社情報 巣鴨店:〒170-0002 東京都豊島区巣鴨4-28-4
プロショップ大塚

東京には多数の補聴器専門店がありますが、その中でも注目を集めているのが「聞こえのプロフェッショナル」を多数抱えるプロショップ大塚です。正しく補聴器を調整するプロが在籍しており、翌聞こえることへのこだわりも圧倒的です。1万人以上の実績もあるなど信頼できる店舗になります。この記事では、プロショップ大塚の特徴に迫ります。

基本情報
特徴 購入前に3か月無料貸与
取り扱いブランド ワイデックス・フォナック・リサウンド・スターキー・シグニア・オーティコン
問い合わせ メール・電話
会社情報 浅草店:〒111-0034 東京都台東区雷門2丁目3-12
タスク補聴器

年齢などが理由で耳が聞こえにくくなると、出番になるのが補聴器です。しかし、補聴器にも合う合わないがあり、選択を誤ってしまうと、耳に悪影響が出ることも少なくありません。そこでこの記事では、多くの方から支持されるタスク補聴器の特徴に迫ります。補聴器の装用効果を測定できる最新設備も解説するので、ぜひ読んでみてください。

基本情報
特徴 各店舗に認定補聴器技能者が常時在籍
取り扱いブランド リオネット補聴器・ワイデックス・シグニア・リサウンド・オーティコン
問い合わせ メール・電話
会社情報 上野店:東京都台東区台東4-26-9
エイド補聴器

補聴器は長く使っていくものであり、安いものでもありません。生活にも多大な影響をもたらすため、質の悪いものを掴まされないよう気をつける必要があります。そこでこの記事では、多くの方から評価されているエイド補聴器の特徴に迫ります。取り扱いメーカーや補聴器の相談から購入までの流れも紹介するので、じっくり読んでみてください。

基本情報
特徴 確かなフィッティングとアフターサービス
取り扱いブランド リサウンド・フォナック・オーティコン・シグニア・ワイデックス・スターキー・ベルトーン
問い合わせ メール・電話
会社情報 秋葉原営業所:東京都千代田区神田佐久間町1-26 第七砂川ビル3階
JINO株式会社

JINO株式会社は東京都杉並区にある補聴器販売専門の会社です。補聴器は聴力の弱い人が生きていく上で、音や声を聞き取りやすくサポートする医療機器であり、使用する人の耳の状態、生活環境に合った補聴器を選ぶことが大切です。JINOでは「聞こえの課題をゼロにする」をモットーに、補聴器の専門家がこれから補聴器を使おうとする人の悩みの解決、改善を目指しています。

基本情報
特徴 丁寧なカウンセリング × 最適な選択肢の提示 ×有資格者の調整
取り扱いブランド フォナック・シグニア・オーティコン・リサウンド・ワイデックス・スターキー
問い合わせ メール・電話・FAX
会社情報 〒167-0051東京都杉並区荻窪5-10-22 1階
有限会社補聴器のセベ

最近、大事な人とのコミュニケーションはうまくとれていますか?相手の言葉が聴こえづらくなってくると、会話をすることを避けたくなります。そんな時は、補聴器の利用をおすすめします。補聴器があれば、自分の方から積極的に会話をすることが可能です。今回は、有限会社補聴器のセベの特徴について詳しくご紹介します。

基本情報
特徴 コンピューターや、特性測定器を完備
取り扱いブランド フォナック・リサウンド・NJH・ワイデックス・オーティコン
問い合わせ メール・電話・FAX
会社情報 東京都世田谷区太子堂2-14-20 101号
富士メガネ

日々メガネを愛用している方はもちろんメガネを使用しない方であっても富士メガネを知っている方は多いのではないでしょうか。富士メガネは1939年に創業者の金井武雄が樺太に開店したところから今日までに至ります。そんな歴史が深い富士メガネですが、今回はそんな富士メガネの特徴に関して見ていきたいと思います。

基本情報
特徴 クリーニングや調整はいつでも無料
取り扱いブランド オーティコン・シグニア・フォナック・リサウンド・ベルトーン・ユニトロン
問い合わせ 電話・FAX
会社情報 東京大手町ビル店:〒100-0004東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1F
リスニングラボ

皆さんの中で補聴器の購入を検討している方はいいませんか。また補聴器を検討している中で一体どんな補聴器を購入すればよいのかや、どんな補聴器を選べばよいのか迷っている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は認定補聴器技能士在籍のお店。リスニングラボの特徴に関して見てきたいと思います。

基本情報
特徴 補聴器の出張訪問サービス
取り扱いブランド フォナック・オーティコン・GNリサウンド・スターキー・ユニトロン・ベルトーン・シグニア
問い合わせ メール・電話・FAX
会社情報 〒101-0021 東京都千代田区外神田4-6-7 カンダエイトビルB1F
マキチエ

補聴器の購入を検討していると、どんな補聴器が自分に合うのか、補聴器のトライアルをしないでそのまま購入しても大丈夫なのか、補聴器に関しての悩みポイントがどうしても多くなりますよね。また誰に相談すればよいのか分からず時間だけ経過してしまうこともあります。そこで今回はマキチエの特徴について見ていきたいと思います。

基本情報
特徴 医師と連携してサポート
取り扱いブランド 記載なし
問い合わせ 問い合わせフォーム・電話・FAX
会社情報 東京日本橋店:〒103-0027東京都中央区日本橋3-2-3 ユニバース第1ビル1階
パリミキ

補聴器の購入に関して、一体どんな補聴器を購入すればよいのか、補聴器の貸し出しの可否。さらに補聴器機種の選定から購入までの流れは一体どんな流れになっているのかなど、補聴器購入にあたっての悩みがつきないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回、補聴器を取り扱っているパリミキの特徴について見ていきたいと思います。

基本情報
特徴 ライフスタイルに合った補聴器選びをサポート
取り扱いブランド らくみみシリーズ
問い合わせ メール・電話
会社情報 〒103-0022東京都中央区日本橋室町2-4-3日本橋室町野村ビル YUITO 1階
チトセメガネ補聴器相談室

補聴器の購入をお考えですか?補聴器の購入には、当然お金がかかります。短期的な目線で見るとただの支出かもしれません。ところが長期的な目線でみると、自分への投資になります。ぜひ、将来の自分への投資と思って購入を検討してみてはいかがでしょうか。今回は、チトセメガネ補聴器相談室の特徴について詳しくご紹介します。

基本情報
特徴 お客様の生涯にわたるサポートを約束
取り扱いブランド オーティコン・フォナック・ワイデックス・ベルトーン・リサウンド・スターキー・ユニトロン・リオン株式会社・Panasonic・ミミー電子株式会社・シバントス・バーナフォン
問い合わせ メール・電話
会社情報 〒156-0054 東京都世田谷区桜丘 5-47-23
カーダヒヤリング

現在、聴こえ方に不安はありますか?以前聴こえていた耳が、気が付いた時には聴こえなくなっていることがあります。聴こえにくいと、家庭や職場で過ごしにくくなるかもしれません。もし聴こえ方に不安がある時はカーダヒヤリングをおすすめします。今回は、カーダヒヤリングの特徴について詳しくご紹介します。

基本情報
特徴 宇宙の技術開発に匹敵する意気込みで補聴器を取り扱い
取り扱いブランド バーナフォン・オーティコン・リサウンド・ベルトーン・シグニア・ワイデックス・フォナック・Panasonic
問い合わせ 問い合わせフォーム・電話
会社情報 〒156-0052 東京都世田谷区経堂2-7-13


ここからは補聴器の概要をはじめ「補聴器の種類や購入方法」「東京での補聴器専門店選びのポイント」などについて詳しく解説していきます。ぜひ参考にしてみてください。

補聴器とは?仕組みを解説

補聴器とは?仕組みを解説の見出し画像

補聴器について理解する上で、ぜひ知っておきたいのが補聴器の仕組みです。なぜ補聴器を使うと聞こえやすくなるのか、構造などについてご紹介していきます。

補聴器の機能

聞こえには個人差があり、どのような音や音質を補ったり調整したりすれば聞こえやすくなるのかはそれぞれ異なります。補聴器はその聞き取りにくさを少しでも軽減するため、周囲の雑音を低減させ会話を聞きやすくしたり、前方向の音だけを大きくしたりする機能が搭載されています。

ただし補聴器は使う方の意思に沿って「聞きたい音だけを聞き取る」ことは苦手としています。そのため本人の必要とする音質や音量を調整するための「フィッティング」が必要不可欠であり、聞きたい音だけを聞き取るのではなく、聞きたい音を聞こえやすくするために調整するのです。

補聴器の仕組み

このような機能がある補聴器ですが、形状に関係なくおもに「マイク」「アンプ」「レシーバー」という3つの構造でできています。

マイクは周囲の音を拾う役割をしており、非常に小さな補聴器に合わせてかなり小型のマイクが内蔵されていることになります。もちろん小さくても高性能である必要があり、補聴器の種類によってはマイクを2つ搭載し音を収集する範囲を調整できるタイプもあります。マイクで拾った音は電位信号に変換され、変換された電気信号はアンプに伝達されます。

マイクから入り電気信号に変換された音はアンプと呼ばれる、音の大きさや強弱、高低などを増幅する役割の機器を通ります。最近の補聴器ではとくにこのアンプの精度が高くなっており、増幅する際に不要な雑音を抑えて語音を強調させるようにできるため非常に快適に聞こえるようになります。そしてアンプで増幅され、調整された音の電気信号はレシーバーへと伝達されます。

レシーバーはアンプを通して増幅、調整された電気信号を再び音に戻して鼓膜に届ける役割をしています。マイクと同じように非常に小さな補聴器に合わせたサイズで高性能、高機能のものが搭載されています。

このように補聴器はマイク、アンプ、レシーバーという3つの構造を通して、より快適に音が聞こえるように調整してくれる仕組みになっています。昔に比べてそれぞれの性能が上がっているため、補聴器はより快適に利用できるようになっているようです。


・補聴器は「マイク」「アンプ」「レシーバー」の3つの構造でできている
・小さな補聴器に合わせて非常にコンパクトで高性能な機器が搭載されている

補聴器を使い始めるタイミングはいつがいい?

補聴器を使い始めるタイミングはいつがいい?の見出し画像

加齢によって耳が聞こえにくくなる場合、基本的に時間をかけて徐々に聞こえが悪くなっていくため日常生活が不便になってはじめて聞こえについて気づく方もいるようです。そこで知っておきたいのが補聴器を使い始めるタイミングについてです。

ここでは補聴器の装着基準や、難聴のリスクなどについて詳しく解説していきます。

補聴器装着の基準

補聴器を装着する基準は日本聴覚医学界対策委員会やWHOによって、聴力レベルが40dB以上になった場合と判断されています。40dB以上になると「中等以上の難聴」となり、日常生活にも支障をきたしてくるためです。

また一般的に人の声の大きさが40~50dBとされているので、これよりもレベルが悪くなると聞き取りづらさを感じやすくなるのです。そのため多くの方は年齢に関係なくこのタイミングで補聴器の利用を検討し始めます。

ただし耳が聞こえづらくなる原因は人によって異なり、その違いでも補聴器の利用の有無が決まることもあります。聞こえにくいと感じたらまずは耳鼻科で相談し、原因を理解した上で使用の判断をすることが大切です。

年齢による補聴器の使用

すでにご紹介したとおり補聴器は年齢に関係なく、聞こえづらさを感じる聴力レベルを超えると装着を推奨されるものです。ただし一般的に耳の聞こえにくさを自覚する方が多いのは、男女ともに75歳以上とされており、3人に1人は聞こえにくいと感じているようです。

この年齢になると補聴器の所有率は男女ともに8%で、75歳以上の約10人に1人は補聴器を持っていることになります。ただし身体の変化については個人差が大きいものでもあるので、75歳未満であっても耳の聞こえに違和感を覚えたら早めに補聴器を導入するべきです。それは、耳の聞こえを放置することで考えられるリスクがたくさんあるからです。

難聴を放置するリスク

耳が聞こえにくくなると、人との会話がスムーズにできなくなったりテレビの音が大きくなったりという日常的な支障のほかにも数多くのリスクが考えられます。

まず難聴が高度になるほど交通事故が起こりやすいと言われています。もちろんこれは自分が歩行者や自転車側の場合だけでなく、車を運転している側の場合にも考えられるリスクです。

視覚と聴覚両方の情報を十分に得られる人に比べて耳からの情報が少ないため、危険予知への精度が低くなってしまうことが考えられるからです。そのため外出の際は被害者だけでなく加害者にならないためにも、補聴器の利用がおすすめなのです。

また難聴があると認知症を発症するリスクが高まるともいわれています。難聴になると社会や周囲とのコミュニケーションが減少するため、認知機能が低下しやすくなります。

補聴器の装着基準は聴力レベルが40dB以上とされていますが、こういったリスクを避けるためには聞こえにくさを感じたら早めに補聴器を検討するべきだといえるでしょう。


・補聴器を装着する基準は聴力レベルが40dB以上
・交通事故や認知症の予防のためにも聞こえづらさを感じたら早めに補聴器を検討しよう

補聴器の種類や購入方法

補聴器の種類や購入方法の見出し画像

じつは補聴器にはいくつかの種類があり、それぞれ異なる特徴を持っています。また購入する場合にも3つの方法があるため、購入する前に理解しておくことが大切です。

ここでは補聴器の種類ごとの特徴と、購入方法の違いについて詳しく解説していきます。

補聴器の種類

補聴器には「耳穴型」「耳掛け型」「ポケット型」の大きく分けて3種類の形状があります。それぞれ大きさなども含めるとさらに多くの種類があるのですが、ここではこの3種類について詳しくご紹介します。

耳穴型

耳穴型は小指の先端ほどしかない非常に小さな補聴器で、3種類のなかでもっとも目立ちにくいのが特徴です。正面からでも横からでもほとんど見えないほどで、マスクやメガネをかける際も邪魔になりません。

音を拾うマイクがもっとも鼓膜に近いため、集音性に優れ聞こえやすくなるのもこのタイプのメリットです。また外出時やスポーツをする場合も、耳の穴の中はほとんど汗をかかないため故障のリスクも抑えられます。さらに耳穴型は使う方の耳型を採取して作製するオーダーメイドタイプが主流なので、非常にフィット感もよく外れにくいため紛失しにくいのもよさでしょう。

耳穴型はオーダーメイドタイプが主流となっています。そして耳にピッタリとフィットする形状であることから、音のこもりや自声の響きが気になることもあります。

購入前に耳穴型の補聴器を試せる店舗が少ないことから、オーダーメイドタイプも試聴出来るかどうかもお店選びの一つにしても良いでしょう。

耳掛け型

耳掛け型は耳の穴に挿入する耳栓部分と補聴器本体がチューブで繋がっているタイプで、本体を耳に掛けて使う形状になっています。日本で販売されている補聴器の約65%がこのタイプとされていて、ファッション性にも優れており補聴器には見えないものも多く出回っています。

耳の後ろに隠れるため、髪に隠れて目立ちづらく、耳穴型の補聴器に比べてこもった感じが少ないことが耳掛け型のメリットです。

ただし耳掛け部分がマスクやメガネの邪魔になり、マスクを外した際に補聴器も外れてしまうという部分で不便さを感じる方もいます。また耳介に引っ掛けるように装着することから汗の影響も受けやすく、故障しやすいというデメリットもあります。

ポケット型

ポケット型は一昔前に主流だったタイプで、今ではかなり少数派の補聴器です。本体にコードの付いている耳栓を取り付け、本体はポケットなどに収納して持ち歩きます。本体にはデジタル画面があるため、目で見ながら操作ができるのは扱いやすいかもしれません。

また本体が大きいため紛失しにくいほか、体から離れているので汗などの影響を受けにくく故障のリスクも低いでしょう。難聴の程度が高い方にも対応できる大きな音が出せ、比較的安いために利用しやすいのもメリットです。

ただし置いて使用する場合以外は服のポケットに入れなければならないので、着る服にも気を使わなければならないというのはデメリットでしょう。さらに細かな音質の調整はできないため、装着しても聞こえづらさを改善できない場合もあります。

補聴器の購入方法

補聴器は購入する方法として「既製品」「セミオーダー」「フルオーダー」があります。

既製品は2万円~10万円前後が一般的です。また、聴力測定を受けなくても購入できるので購入可能な場所も多いです。ただしこのタイプは音量調整のみしか対応していないため、個人に合わせた音の変更はできません。手軽に購入したい方やまずは補聴器がどのようなものか試したい方にとってはいいかもしれませんが、本格的に聞こえを補助してくれるものではないと考えていいでしょう。

セミオーダーは現在最も多く流通している購入方法です。購入時に聴力検査を受け、また購入したお店で音質の調整をして使えるようになるので、利用する方の聴力に合わせて細かく設定でき聞き取りやすくなるでしょう。

フルオーダーは一人ひとりの聞こえ方に合わせて音質を調整できるので、中等以上の難聴でもしっかりと効果を発揮してくれます。聞こえやすさについては出来上がってみないと確認ができないという難点がありますが、多くの補聴器メーカーではオーダーメイドの場合購入後の無償再作成や返品保証サービスなどのアフターフォローを設けているので安心です。


・補聴器には「耳穴型」「耳掛け型」「ポケット型」の3種類がある
・既製品、セミオーダー、フルオーダーで対応できる聴力レベルが異なるので注意が必要

補聴器を購入するとしたら、どのような点を重視する? WEBアンケートで調査!


ここまで、補聴器についてさまざまな解説をさせていただきました。補聴器にはいろいろな種類があり、器種によって特徴が異なりますが、どれを選べばよいか迷ってしまう方もいるのではないでしょうか。

そんな方のために、今回は「補聴器を購入する際に重視するポイント」についてWEBアンケート調査を行いました。それでは結果の詳細を見ていきましょう。

補聴器を購入するとしたら、どのような点を重視しますか?アンケート結果画像

第1位は「性能や品質が良いか」で58%でした。補聴器にはそれぞれ対応できる難聴の程度が決まっています。使う人の難聴の程度にあった補聴器を選ばなければ、十分な効果を得ることはできないため、自身に合う補聴器を選びましょう。

良い補聴器をつけると、小さな声や騒音の中での会話も聞き取りやすくなります。そのため長時間つけていても疲れづらいのが嬉しいポイントです。日常的に使用する補聴器はぜひ性能が高く品質のよいものを選びましょう。

第2位は「適正価格かどうか」で16%でした。補聴器の価格はその形状や機能によって様々ですが、一般的に小型で高性能なものほど価格が上昇する傾向があります。予算内で快適に利用できる補聴器を選びたいですよね。

第3位は「付けていて目立たないかどうか」で13%でした。目立たない補聴器を求めている方におすすめなのが、耳穴型補聴器です。耳穴型補聴器は耳あなの中にすっぽりと収まるため、つけていてもほとんど目立ちません。使う人の耳のサイズに合わせたものを作る必要があるので、オーダーメイドで提供しているのが一般的です。

アンケートの結果は以上となります。次の見出しでは、補聴器の費用相場について詳しく解説させていただきます。

補聴器の費用相場

補聴器の費用相場

補聴器を購入する方には、値段について不安を感じている方もいるのではないでしょうか。たしかに補聴器は高い技術が集約されているものでもあるので、決して安いものではありません。

安心して購入するためにもぜひ知っておきたいポイントでもあるので、ここでは補聴器の費用相場について詳しくご紹介していきます。

補聴器全体の費用相場

補聴器の全体的な費用相場は20万円前後と言われています。ただし形状や機能によってもその価格は大きく変動するため、相場前後の価格で必ずしも購入できるというわけではありません。高いからいい、安いから悪いというわけではなく、自分に合う形状や機能のある補聴器を選ぶことが大切です。

形状ごとの費用相場

補聴器全体の相場は20万円前後ですが、形状によって価格にも差が生まれます。まず一番安いのがポケット型で、その相場は約4万5,000円~10万円とされています。中程度から高度の難聴に対応できるタイプですが、コードがあり本体が大きいので目立ちます。

続いて耳掛け型の費用相場は約10万円~70万円とされています。現在日本で一番多く販売されているのがこのタイプで、音楽を聞く機器のようなデザインのものも多く軽度から重度の難聴程度に対応しています。

そして耳穴型の費用相場は約10万円~70万円となっており、メーカによっても誤差はありますが、耳掛け型とあまり変わりはありません。 耳穴型は基本的にオーダーメイドで、細かい調整ができ軽度から重度の難聴程度に対応しています。

性能別の費用相場

形状とは別に補聴器の性能でも費用相場はある程度変わります。性能がいいというのは、音質や音を拾う方向が高性能で雑音抑制などの効果が高いものを指します。基本的に調整機能が豊富なほうが聞こえがよいという傾向にあります。

10万円前後の補聴器の場合はシンプルな機能であることが多く、頻繁に騒がしい場所に行かない方や補聴器を使用する場面が決まっている方に向いています。20万円前後だと一般的な機能を標準装備しており、日中のほとんどを補聴器を装着して過ごす方や初めて補聴器を利用する方に向いています。

そして30万円以上の補聴器は、高度な調整機能を搭載しているものが多いです。補聴器の細かな操作が面倒な方や、外でアクティブに過ごしたい方に向いているタイプです。このように機能や性能によって価格は異なるので、どのような機能を備えている補聴器が必要なのかも踏まえて検討してみてください。


・形状や機能によって価格は大きく異なる
・値段だけで決めずに必要な性能や機能を踏まえて補聴器を選ぼう

補聴器はどこで購入できる?

補聴器はどこで購入できる?の見出し画像

補聴器の種類や購入方法について理解できたら、実際に補聴器をどこで購入するのかをチェックしていきましょう。ここでは補聴器が購入できる場所や場所ごとの販売方法、またおすすめの購入場所などをご紹介するので、購入場所選びで悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

補聴器の購入場所

補聴器は医療機器であるため病院で購入できると思われがちですが、じつは病院にはさまざまな制約があり販売行為が難しいため、販売自体を行っていないことが多いです。ただし提携している補聴器専門店などを紹介している場合はあります。一般的に補聴器を取り扱っているのは、通販、めがね店、ドラッグストア、大型家電量販店、補聴器専門店などです。

通販やドラッグストア、家電量販店で販売されている補聴器は既製品が基本で、聴力測定などを受けなくても手軽に購入できます。ただし既製品は簡易補聴器とも呼ばれており、軽度難聴専用であり中等度以上の方には十分な効果が発揮されない可能性が高いです。

また音量は調整できても音質などの細かい調整はできないのが一般的なので、本格的に補聴器を使って生活したいという方には向いていないでしょう。値段は安いですが十分な保証やアフターフォローが受けられないこともあるので、購入する場合は注意が必要です。

セミオーダータイプの補聴器は、めがね店や補聴器外来、補聴器専門店などで扱っています。購入する際に聴力測定が必要なので、それに対応できる店舗でないと販売ができません。

また購入後に音質を調整してもらう必要があり、適切な調整ができれば非常に聞き取りやすくなります。ただしめがね店は一部補聴器の技術力が低い場合があり、調整がうまくできない場合があるのでお店選びが重要です。

フルオーダータイプの補聴器は、主に補聴器専門店で取り扱っています。セミオーダー同様聴力測定が必要で、さらに一人ひとりに合わせた対応が必要なので専門的な知識や技術を持つ店舗でないと対応ができません。補聴器専門店であればどの店舗でも一定水準の知識や技術を持った店員がいるので、補聴器に関する相談にも適切に応えてくれ最適な補聴器を見つけられる可能性が高いです。

おすすめの購入場所

このようにさまざまな場所で購入できる補聴器ですが、やはり専門的な知識や技術を持ち、あらゆる補聴器を取り扱っている点、また購入前のフィッティングや購入後のメンテナンスの必要性から考え補聴器専門店で購入するのがおすすめです。

そもそも自分に合う補聴器や必要な性能がわからないという方も多いはずですから、そういった方こそ補聴器専門店に相談するべきでしょう。また補聴器専門店であればさまざまなタイプや種類の補聴器を扱っているので、好みのデザインや求めている性能の補聴器を見つけやすいはずです。

さらにアフターケアなどについてもしっかりと対応してくれる補聴器専門店は多いので、日常生活で快適に利用できる補聴器を探している方、初めて補聴器を購入する方、今までの補聴器に不便を感じている方などさまざまな方のニーズを満たしてくれるでしょう。ぜひ補聴器を購入するのなら補聴器専門店に相談してみてください。


・補聴器はさまざまな場所で購入できる
・専門知識がありアフターケアや調整などに詳しい補聴器専門店がおすすめ

聞こえにくいと感じたら、早めに補聴器専門店へ行こう!


耳の聞こえが悪くなることは日常生活への支障だけではなく、事故や認知症などあらゆるリスクを孕んでいるものです。そういったさまざまなリスクや不安を解消するためには、聞こえにくいと感じたらできるだけ早く補聴器の利用を検討しましょう。

まずは知識が豊富で高い技術を持つ補聴器専門店に訪れ、自分の聞こえの状態を把握するところからスタートしてみてください。快適で安全な生活をおくるためにも、ぜひ補聴器を上手に活用していきましょう。

【東京】おすすめの補聴器専門店の一覧表まとめ

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会社名池田補聴器株式会社東日本リオンリケンヒヤリングストアブルーム
特徴世界6大補聴器メーカーのひとつであり、人気のあるブランド「スターキー」の直営店。補聴器大国米国の関連企業のメリットを最大限に活かした、米国式カウンセリングや予約制度を徹底している。日本の補聴器メーカーリオンを専門的に取り扱う補聴器販売店チェーン。全国で各グループ会社やフランチャイズ提携先などで、リオネットチェーンを展開している。全店舗に「認定補聴器技能者」か「言語聴覚士」という補聴器のスペシャリストが在籍。経験豊富なスタッフが、一人ひとりの悩みや困りごとを伺い、最適な補聴器選びをサポートする。着け心地が良いものやファッショナブルなもの、テレビや携帯電話の音声を受信するものまで、顧客の細かなニーズに合わせた補聴器を各メーカー全500種類の中から選べる。首都圏および地方も合わせて99の店舗でサービスを展開。さまざまな専門家との連携により、一人ひとりにぴったりの補聴器を提案する。
取り扱いブランドスターキー(アメリカ)リオネット(日本)Phonak/Oticon/Resound/Starkey/Widexフィリップス/シーメンス・シグニア/オーティコン/リサウンド/スターキー/フォナック/ワイデックスWidex/Signia(EU)
問い合わせ電話・メールフォーム
TEL:フリーダイヤル 0120-25-3341
電話・メールフォーム・FAX(店舗ごと)
認定補聴器専門店リオネットセンター渋谷店
TEL:03-5467-4021
FAX:03-5467-4023
メールフォーム
TEL:03-3451-3148
電話・メールフォーム
TEL:0120-77-4133
メール
会社情報池田補聴器株式会社
本社住所
神奈川県横浜市港北区新横浜2-6-23 3階
東日本リオン株式会社
認定補聴器専門店リオネットセンター渋谷店
東京都渋谷区渋谷3-6-19 第一矢木ビル1階
ヒヤリング・ディストリビュータ・ジャパン株式会社
東京都港区芝4-3-11 VORT三田駅前4階
株式会社リードビジョン
東京都品川区上大崎2-14-9 目黒東誠ビル7階
ブルームヒアリング株式会社
東京都港区浜松町2-7-1 第38荒井ビル2階
詳細リンク
公式サイト公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

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